馬と付き合ううえでのパーソナルスペースという考え方 〜前編〜

まぁ、アメフトシーズンが開幕したので、こんな写真から。

これ、43年前アッシが1年坊の時のリーグ戦の写真。

忘れもしないアッシのデビュー2戦目〜自慢話ッ!

アッシが何処にいるか?顔が見えないのが残念ですがッ!

ボールに手を添えている人(#60)の対面です。

5-2ディフェンス体型のノーズガードっていうポジションです。

で、なんでこんな写真が、パーソナルスペースに関係するのか?

 

実は、案外、馬とのパーソナルスペースを、この、アメフトのニュートラルゾーン、、、

プレイ開始前の、ボールの先端と先端の間の、両チームの不可侵地帯、のようにとらえている人が

多いんじゃぁ〜ないかなぁ〜って。

某半島の38度線と同じような。

人間同士のパーソナルスペースの考え方も、これに近いと思うんです、、、

満員電車、もうアッシには耐えられまへんな、、、ですが!

 

馬と人間の関係において、人間同士のパーソナルスペースの考え方、

ニュートラルゾーン・中立地帯の考え方、をあてはめたら!?

馬の手入れも、さらには馬に乗ることもッ!できないでしょッ!!!

 

 

テキストのコピーはできません。