『アン 〇〇マンライク コンダクト』の、お話し 中編の前編

ホースマンとして、、、『ホースマン』って、なんだぁ?

狭義には『馬に乗る人』、少し広義には『馬と関わる人』ですよね?

でも、ただそれだけ、ではない、と、思うんです。

『ホースマンシップ』を身に着けている、身につけようとしている人 って感じ。

 

では、『ホースマンシップ』って?

やや古典的な本には書いてあるんです。

『ホースマンシップ』=『乗馬の技術』=『馬術』

 

でも、最近はそれだけではない。

『ホースマンシップ』=『馬と関わる時の考え方や技術』って感じ。

『技術』もですが、それ以上に『考え方』がクローズアップされていると思うんです。

その『考え方』の土台を築いたうえで『技術』を構築していく。

 

『ホースマン』には『正しいホースマンシップ』が必需品ではないかな?と。

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